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いきなりPDF to Data (説明扉付きスリムパッケージ版)


いきなりPDF to Data (説明扉付きスリムパッケージ版)

いきなりPDF to Data (説明扉付きスリムパッケージ版)
定価: ¥ 1,980
販売価格: ¥ 1,980
人気ランキング: 969位
おすすめ度:
発売日: 2005-04-08
発売元: ソースネクスト
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

PDFのデータを引用したり、それをベースに新しい書類を作ることが可能なユーティリティソフト。ファイルサイズの軽さと、無料配布のAcrobat Readerで開くことができることから、インターネットやビジネスの現場で活用されることの多いPDF。しかし、PDFの形式のままでは閲覧のみ可能で、テキストやイメージなどがそのまま活用できないことが多い。
本製品を使用すれば、PDFを読み取ってWordやExcelなどの形式で出力することが可能となる。出力したい形式を選択後、PDFをドラッグ&ドロップするだけと操作は超簡単。複数のPDFファイルをまとめて選択し、ドラッグ&ドロップすれば、一括して読み取ることも可能。
なお、本製品はデータを「変換」するのではなく、OCR技術を応用して「読み取り→認識」を行うソフト。そのため、同社のOCRソフト「本格読取」とも連携して作業が行える。もちろんテキストデータだけででなく、BMPやJPEGといった画像として読み込むことも可能だ。あらゆる書類をPDFファイルに変換できる「いきなりPDF」とは逆の使い方となるので要注意。(三井貴美子)

私には使えない
実際に使ったけども、
PDFの字が細かいせい?か
PDFが複雑なせい?か
誤変換が98%程度あり、中にはかがみ写しの状態になっているものもあり、結局テキスト抽出さえもうまく行かなかった。
単純なテキストPDFなら出来たのかもしれないが、私の仕事で使うPDFレベルには使用できない。

値段以下
英語文献など全く読み込めない。
また、日本語もテキストボックスを極端に多用するため使い勝手が悪く、非常に扱いにくい。これでどの程度作業を効率化できるか怪しいものだ。
単に OCRしていることが効率の悪さを招いているように思う。PDFデータから直接テキストを読み出せばもう少しマシな出力になるだろうに……。

このソフトの使い道は?
便利そうなので買いました。だけど、全く使い物にならないことがわかりました。パッケージの説明を読むと「データ変換ではなく、OCR文字認識技術で、正確に読み取る」と記載されているのですが、これがくせ者。データ変換なら文字化けは起こりえないけど、文字認識技術でやれば、精度が下がるに決まってます。しかも、日本語のエンジンらしいので、英文処理はめちゃくちゃ。文字化けがいたるところに入ってきます。なので、「PDFのレイアウトをWORDで編集」といった目的の方にはおすすめできないです。

いきなりPDF to Data (説明扉付きスリムパッケージ版) 定価: ¥ 1...

 

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このページの情報は、2006年4月20日13時49分時点のものです。

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