Apple M9128G/A iPod リモコン付きインナーイヤー型ヘッドフォン
Apple M9128G/A iPod リモコン付きインナーイヤー型ヘッドフォン

定価:
販売価格: ¥ 3,970
人気ランキング: 391位
おすすめ度: 
発売日:
発売元: アップルコンピュータ
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
iPod (with Dock Connector)用のイヤフォンとリモコンのセット。
リモコンはiPodらしいシンプルなもので、再生/停止、早送り、巻き戻し、音量調節の4つのボタンだけが用意されている。iPodは本体側に見やすい大きな液晶と使いやすいタッチパッド/ボタンが用意されているため、基本的な操作はそちらで行うのが正攻法ということだろう。実際、しばらく使ってみても、リモコンの機能に不満を感じることはなかった。
標準のイヤフォンは見た目も音質も無難なもので、良くも悪くもないとしか言い様がないが、イヤフォンは標準的なプラグで接続されているので、こだわりのあるユーザーは自分で好きなものに交換すればよい。そう考えれば、標準品は適度な質のものだと言える。
標準付属品らしく、iPodらしいシンプルなリモコン/イヤフォンである。(夏休一生)
このリモコンを長持ちさせるコツ
このリモコン、音量調整と再生/一時停止のボタンが指先で判断できないので、いちいち目で確認しなくちゃならないのがちょっと不便ですが、まあ慣れてしまえば、結構便利ですね。欠点は多いですが個人的にはやはりあったほうが便利だと思います。
第3世代のiPodに付属のものを使っていましたが、3カ月ほどで左側チャンネルが途切れるようになりました。原因はリモコンケーブルの本体側端子のケーブルの付け根部分です。この部分を動かすと音切れを確認できました。表面の樹脂は傷んでいませんでしたが、内部は断線していたようです。
原因は、このリモコンの長いケーブルがやたらとモツレること。
ケーブルのモツレを直そうとするときに、ケーブルのねじれによるストレスが原因の部分に集中し、ケーブル内部の信号線が断線してしまうのだと考えます。とくにこのリモコンケーブルの端子は回転しない構造なので、ケーブルの付け根に集中したストレスを逃がすことができないのです。
そこで、ケーブルのモツレを解消する際は、本体からリモコンケーブルを一旦抜いてから行ないます。まったくもって面倒極まりない話ですが、こうすることでこの馬鹿高いリモコンケーブルの寿命は確実に延びます。交換後のケーブルは半年以上たってもなんら問題ありません。
本体からリモコンケーブルを抜かないでモツレをとっていると、次第にリモコンケーブルが木ネジのようによれてきますが、これは内部の信号線がねじれたままになっている証拠。こうなったら危険信号です。近い将来、断線する可能性大です。ご注意ください!!
第五世代では・・・
ipod videoこと第五世代ipodやNanoでは利用できませんのでご注意を・・・
ちなみにこのリモコンはコネクタ部分が接触不良になりやすく壊れやすいのでご利用は計画的に(笑
断線3度目!!!
iPodを購入してから2年が経とうとしている。本体は特に問題はないが、リモコンと本体接触部がやはりネックになっている。3回とも断線し、音が出なくなった。このリモコンははっきり言わせて貰うと最悪ですね。クリップの部分はどうやって使うのか未だに判らない。クリップする部分が小さくなかなか洋服にクリップできない。早くiPodが壊れてくれないかなーっと思っている。次はSONYのHD Playerかな?
お買い得な周辺機器を探してみよう!
|
アマゾンで探す
|
ビッダーズで探す
|
ストアミックスで探す
|